HITEN NEWS
新人社員が入社して一ヶ月経過
2022-08-02
未経験者が入って来た時は、直ぐに辞めてしまうと思いましたが何と一ヶ月経過しました。当初Excel及びメールも使えなかったですが、今ではExcel算術演算・メールを使える用に成りました。
アスベスト調査営業・資料作製を頑張っております。
猛暑の中、体調管理をしっかり行い本業の重量弋作業を頑張っております、朝夕のアルコールチェックも毎日実施しております。
皆さんも体調管理・熱中症に気を付けて下さい。

資格取得を支援しています
2016-04-01
ヒテン機工では社員の各種資格取得・受講を応援しています。
今年度は、工事部で床上操作式クレーン、フォークリフト、鉄骨組立主任者、管工事1級・2級、
あと施工アンカー施工士、PCB廃棄物収集運搬業作業従事者講習など、
管理部では秘書検定、ビジネス法務実務検定などへの挑戦を予定しています。

社員旅行に行ってきました
2015-06-20

伊豆への社員旅行に行ってまいりました。
御殿場ビール園でのバイキング、三島大社参拝、柿田川湧水などに立ち寄り、伊豆長岡温泉に宿泊しました。宿の温泉は広々としてよいお湯でした!夜は社員一同での大宴会で新しいメンバーも含めて親睦を深めました。

ベトナムより3名の実習生を迎えました
2015-05-22
ベトナムより技能実習生の第一期生を迎えました。
社内の寮で生活を共にしながら日本での生活に慣れ、ヒテン機工の一員として
仕事を覚えて行って欲しいと思います。

採用情報(管理部より)
2015-01-05
仕事受注増大の為、社員募集を開始いたします。
来春の新卒採用に向けても、有為な人材を獲得したいと思います。 (詳細は、採用情報をご覧下さい)
弊社の社員は18歳~66歳まで幅広く活躍しております。
来春の新卒採用に向けても、有為な人材を獲得したいと思います。 (詳細は、採用情報をご覧下さい)
弊社の社員は18歳~66歳まで幅広く活躍しております。
社員一人ひとりが仕事を通じて、楽しさとやりがいを感じられる会社作りを目指すとともに
会社のさらなる発展と社会貢献の為に邁進していきます。
会社のさらなる発展と社会貢献の為に邁進していきます。
ぜひ、私たちと一緒に働きませんか。

首都高速中央環状品川線 設備機器搬入工事はじまります
2012-09-18
本年11月中旬頃より、大橋JCTから大井北JCTまでの4換気所からのトンネル内機材搬入・
据付工事がはじまります。
来年の開通を目指し、安全第一の作業で望みます。

第1回ボーリング大会開催いたしました
2012-09-01
6月に社員旅行を計画しておりましたが、業務の都合上、残念ながら延期となった為、社員の親睦を兼ね
『第1回ボーリング大会』を8月に開催いたしました。
往年の迷選手?!達の活躍もありましたが、全体的には残念ながら決してレベルの高い戦いとはなりませんでした。。。
大会終了後は、居酒屋(飲み放題
&食べ放題
)にて成績発表会を開催して大盛り上がりでした。
二次会は、スナックにてカラオケ三昧でした。
『第1回ボーリング大会』を8月に開催いたしました。
往年の迷選手?!達の活躍もありましたが、全体的には残念ながら決してレベルの高い戦いとはなりませんでした。。。

大会終了後は、居酒屋(飲み放題


二次会は、スナックにてカラオケ三昧でした。
皆様の会社では、如何でしょうか?!

山手線 大崎駅ホームドア設置工事はじまります
2012-08-27
今秋より山手線 大崎駅のホームドア設置工事がはじまり、次は池袋駅の予定です。
(目黒駅・恵比寿駅は、既に設置しております)
来年より順次山手線各駅への設置予定となっております。
(目黒駅・恵比寿駅は、既に設置しております)
来年より順次山手線各駅への設置予定となっております。
ご利用のお客様の安全の為にも、頑張りたいと思います。

安全表彰を受賞いたしました
2012-07-23
顧客先にて開催されました平成24年度安全大会におきまして、弊社社員が安全表彰を受賞いたしました。種々の困難な条件を克服し、技術と多年の経験により災害防止に取組み、無事故の実績を積み上げたことをご評価いただけました。社員全員で安全第一の作業に努めてきた成果をご評価いただき大変光栄に思っております。
今後もこのような名誉ある賞をいただけるよう日々の作業に取り組んでまいります。

第85回全国安全週間
2012-07-02
7月1日より第85回全国安全週間がスタートいたしました。今年度の全国安全週間のスローガンは「ルールを守る安全職場 みんなで目指すゼロ災害」です。弊社といたしましては、6月25日に全国安全週間に向けた安全会議を開催し、社員全員のさらなる安全意識の高揚を図りました。全国安全週間における安全活動を実効あるものにして、ゼロ災害を目指してまいります。
